1997年7月22日、MACWORLD EXPO NEWYORKで発表された、初代iBookです。
タンジェリンとブルーベリー二つ種類の色がありました。
Apple iBook(クラムシェル型)タンジェリンを1999年の12月頃に、池袋のビックカメラで購入しました。
新型のクラムシェル型iBookが出てきた所で、在庫整理だったと思います。
確か10万円位で購入しました。
当時自宅では、Apple Performa 630と56Kモデムでインターネットに接続していました。
iBookでは、AirMacカード、64MBメモリーとAirMacを同時に購入して無線LANにしました。無線LANは、当時としてはかなり早い時期の導入でしたが子供がiBookを抱えて部屋から部屋へと移動してネットに接続するのを見ているのは、大変面白い感動でした。
1.簡単なノートPC紹介
初期型のApple iBook(クラムシェル型)タンジェリン、iBook 300です。
2.弊社お知りになった経由
Google検索サイトで。
3.良かった点
新品の時は、通常の使用でバッテリー持続時間が約6時間有ったが、リフレッシュサービスを受ける直前は20分程度に減少していた。それが今では8時間も持ってしまうので、2日に一度程度の充電で良くなって家の中のどこでもモバイル出来るようになった。有り難うございました。
4.改善点
特になし。もちろん価格がより安くなったり、納期が短くなってくれればよいが適価だと思う。
・主なご利用的と現在活用分野などはなんでしょうか?
子供が主にネットサーフィンとメールに使っています。
・Googleでの検索して「新品」「互換品」などがあるとおもいますが、特にバッテリーリフレッシュを選択した理由がありましたら、お話いただければ幸いです。
ズバリ、価格です。
すでに新品は有りませんが、中古や互換品では、品質面と持ちで疑問がありました。そこで、新たに手持ちのバッテリーを貴社にリフレッシュして貰うことを選びました。
・バッテリーリフレッシュを選択する時、不安などはありましたか?もしありま
したらどのような不安でしたか?
有りました。やはり、メーカー製の物では無いという事と実際のバッテリー寿命や連続使用時間の問題です。
・他ユーザにバッテリーリフレッシュについてお勧めの一言
今使っているバッテリーがもうへたっていて、ACに縛られないで今持っているノートPCをまだまだ使いたい、という方にお勧めです。
